FAQ

Q

300gってどのくらいですか?

A
干し芋の300gと言われてもイメージがつきにくいですよね。干し芋の1切は大体15g~30gほどです。ですので300gは10切れから15切れほどです。 300gは2人で食べると1日でなくなるほどの量ですが、ゆっくり食べると2人で3日ほどは楽しめるでしょう。
Q

賞味期限はどのくらいですか?

A
仁連宿ほしいもは干しすぎず、干さなすぎずを目指しています。とはいえ、昔の干し芋に比べると格段に柔らかい部類の干し芋ですので賞味期限は未開封で3週間です。冷蔵庫に保存しておけばカビが生えない限りは食べることが可能ですが、食味が落ちますので開封後はお早めにお召し上がりください。
Q

美味しい食べ方を教えてください。

A
寒い冬にオススメの食べ方はオーブントースターなどで少し焼き目を付けていただくことです。傍らには温かいコーヒー、紅茶、ココア、お茶、、お気に入りの一杯とどうぞ。
Q

保存方法を教えてください。

A
干し芋は10度前後で保存することが望ましいです。商品が届いたらできるだけ冷蔵庫にて保管してください。脱酸素材の封入でカビの発生を抑えていますが開封後は脱酸素材の効力はなくなりますので確実に冷蔵庫にて保管してください。
Q

生芋の販売はありますか。

A
令和3年度は生芋(干し芋に加工していない生のサツマイモのことを指しています)の販売を予定しています。販売時期は改めて各種SNSにてお知らせ致します。
Q

箱売りはしませんか?

A
箱でキロ単位で購入したいとのお声を頂くこともありますが、夫婦2人のみで加工しており現状では生産量が多くありません。仁連宿ほしいもにご興味を持ってくださった方一人でも多くの方にお届けできればと考えておりますのでキロ単位の箱売りは行っておりません。たくさん届けてほしいというご要望に応えられるよう努力を重ねていきたいと思います。
Q

表面の白いものはカビですか?

A
出来上がりからしばらくたつと干し芋の表面が白く粉をふいてきます。これは芋の糖分が結晶化したものでカビではありません。干し芋のカビは青カビ、茶褐色、白カビの場合でも胞子状に白い綿のようにカビます。「干し芋 白い粉」などで画像検索するとより詳しい情報が出てきます。