FAQ

Q

300gってどのくらいですか?

A
干し芋の300gと言われてもイメージがつきにくいですよね。干し芋の1切は大体15g~30gほどです。ですので300gは10切れから15切れほどです。 300gは2人で食べると1日でなくなるほどの量ですが、ゆっくり食べると2人で3日ほどは楽しめるでしょう。
Q

賞味期限はどのくらいですか?

A
仁連宿ほしいもは干しすぎず、干さなすぎずを目指しています。とはいえ、昔の干し芋に比べると格段に柔らかい部類の干し芋ですので賞味期限は開封前で3週間です。冷蔵庫に保存しておけばカビが生えない限りは食べることが可能ですが、食味が落ちますので開封後はお早めにお召し上がりください。
Q

美味しい食べ方を教えてください。

A
寒い冬にオススメの食べ方はオーブントースターなどで少し焼き目を付けていただくことです。傍らには温かいコーヒー、紅茶、ココア、お茶、、お気に入りの一杯とどうぞ。
Q

保存方法を教えてください。

A
干し芋は10度前後で保存することが望ましいです。商品が届いたらできるだけ冷蔵庫にて保管してください。脱酸素材の封入でカビの発生を抑えていますが開封後は脱酸素材の効力はなくなりますので確実に冷蔵庫にて保管してください。
Q

丸干しは販売しませんか?

A
丸干しは通常の平干しにくらべて手間と時間がかかります。 仁連宿の生産者は2人なので丸干しの大量生産は行えず、自家用に生産をしている程度です。タイミング次第で丸干し販売をすることもありますのでその際はよろしくお願い致します。
Q

生芋の販売はありますか。

A
9/17現在では全量干し芋加工予定です。生芋を販売する際は各SNSにてお知らせいたします。
Q

箱売りはしませんか?

A
箱に干し芋を詰めてお得に送る方法を検討したのですが、輸送中の温度管理が難しく、またクール便にしてしまうと送料がかさむことから300g袋詰めで商品を編成しました。箱売りはオフライン(道の駅まくらがの里こが・仁連宿)にて販売いたします。
Q

表面の白いものはカビですか?

A
出来上がりからしばらくたつと干し芋の表面が白く粉をふいてきます。これは芋の糖分が結晶化したものでカビではありません。干し芋のカビは青カビ、茶褐色、白カビの場合でも胞子状に白い綿のようにカビます。「干し芋 白い粉」などで画像検索するとより詳しい情報が出てきます。